maneoで口座開設。ソーシャルレンディング最大手検証

maneoとは

右肩上がり

675億円、44109人、これがmaneoの実力、シェアです。2017年4月1日現在
この数字は成立ローン総額とmaneoに口座登録した人数です。

 

maneoは日本最大のソーシャルレンディング会社です。日本のソーシャルレンディングシェアも50%以上握っています。

 

ソーシャルレンディングは人と人をネットでつなぐ新しい金融商品です。お金を借りたい人がmaneoに申し込み、利回りを欲しい方がお金を融資します。

 

ソーシャルレンディングは1万円から参加できる庶民型運営会社がほとんどです。金融市場もフィンテックとよばれるインターネットを利用した新しい金融商品がつぎつぎ生まれています。

 

お金を増やしたけど、預け先に困っている方は、まず、maneoに口座登録して、1万円から投資に参加して体験してください。

 

お金を増やすとは体験型の知識を増やすことです。お金は正しく、恐れれば、正しく増えていくものです。

 

 

 

1000万円定期預金にしても1年で800円しか利息がつかない時代です。ソーシャルレンディングの存在を知ったら、最大手のmaneoで、まずはお試しです。

 

2017年3月30日、みんなのクレジットは1カ月の営業停止処分になりました。ソーシャルレンディングの投資家に見えない部分(匿名組合契約)の問題です。

 

事実関係はいずれ明らかになると思います。この事件で投資家が考えることは分散投資です。

 

比較的安全と判断したソーシャルレンディング会社、10社はあると思います。(2017年3月末で約20社活動中です)

 

ここに口座分散、案件分散、投資時期分散、投資期間分散を長期ですれば、ほぼ確実な利回りが取れるのがソーシャルレンディング投資です。

 

今回の事件は業界ではイメージダウンですが、maneoには一切関係ありませんし、口座を作るならまず、maneoは第一候補に考えるべきです。

 

maneoとは、そうゆう存在、評判です。

 

私がお試しに預けた口座はここ⇒https://www.maneo.jp/

 

チャンス

 

 

★私が分散投資している会社はここ

 

ソーシャルレンディング運営会社

公式サイト

特長

クラウドクレジット

 

クラウドクレジット 海外投資に特化し、平均で10%を超える利回り。情報開示、セミナーに積極的、ぜひ参加を

ラッキーバンク

 

ラッキーバンク 不動産に特化。2年で約60億円を集める成長株平均利回り9.55%

OwnersBook

 

OwnersBook 日本はじめての不動産特化型。不動産のプロ集団、全件満額成立、堅実!

SBIソーシャルレンディング

 

SBIソーシャルレンディング 安心、信頼のSBグループ。貸し倒れ件数0。年利2%〜7%

maneoの特徴

クラウドクレジットで稼ぐ

 

maneoは情報公開に積極的です。2012年から業績を一般公開しています。近いうちにIPOを考えている意味もあるでしょう。

 

まったくと言っていいほど情報開示に消極的な同業者もありますから、ソーシャルレンディングで口座を作るならまずは情報公開会社です。

 

ソーシャルレンディング業界全体のパイが年々増えています。食い合いでなく、ほかの会社も好調な業績が多いのがこの業界の特徴です。

 

maneoに関して言えば、2007年発足当時は個人への貸付もあり、Yahoo知恵袋、教えてgooなどを参照するとクレームもあります。

 

しかし、2011年以降、元本毀損もなく、個人投資家はみなさん儲かっているのですから評判が悪いはずはありません。

 

 

maneoのキーワード、強み

  • 日本最初のソーシャルレンディング会社。2007年創業、2008年ファンド開始。ノウハウがある。
  • 2011年4月以来、事業者に対しての元本毀損がない。
  • 総取扱額も日本一、640億円越え。
  • 口座数42000件以上。毎月口座数増えています。
  • GMO証券と提携しさらに発展中。
  • 業績の情報開示に積極的。
  • プラットホームを同業他社に解放中。ここからも収益

 

maneoの実績

 

maneoの弱み

  • 一般的には知名度がない。私も昨年末まで知りませんでした。
  • 案件が元本保証ではない。将来、デフォルトがないとは言い切れない。
  • ソーシャルレンディング業界の市場が広がってます。各社間の競争が激しくなってきており、いつまでもナンバー1の保証はない。
  • 売上も社員数も銀行などと比較すれば弱小企業である。ただし、将来性はたっぷり。上場を検討している。
  • 社長の露出度が若干少ない。

 


maneoは信用できるのか

maneo仕組み

 

maneoが信用できないのであれば、ソーシャルレンディングをやる必要はないでしょう。

 

信用はしても、仕組みがミドルリターン、ミドルリスクですから、投資分散すればいいのです。

 

 

maneoはソーシャルレンディングの最大手、老舗です。しかし知名度、認知度はとても低いと言わざるを得ません。2017年3月の話です。

 

ワタシ自身がmaneoの存在を知ったのが2カ月ほど前です。まさか、口座を作って投資までするとは思いませんでした。そこで、友人、知人に必ず「ソーシャルレンディング」「maneo」の存在について、聞くようにしています。
以下は本来、知っていておかしくないM銀行営業職社員とのやり取りです。

 

 

ソーシャルレンディングって知っていますか?
話題の業界ですよね、信用できますかね?


 

 

何ですか?聞いたことないですねー
それ、ほかの人間に聞いておきますよ


 

まったく、言葉も知りませんでした。同じように、私の法人化について相談している経営コンサルタントに聞きました。

 

 

ソーシャルレンディングに興味があるのですが、将来性はどう思われますか?


 

 

P社の経営コンサルタント⇒「なんですか、それ」「バックグランドの法律は何ですか」


 

知りません、ただし、maneoは業界、最大手で成立ローンも600億円以上あります。


 

伸びる業界かもしれませんが、危険ですね、元本毀損がないと言っても、悪いやつは必ず出てきます。事件になった時、業界として耐えられる力があるかどうかです。


 

ほかにも、数人の友人に確認しましたが、みな知りませんでした。

 

金勘定の心理学

 

人は得することよりも損することに敏感になります。私も経験がありますが、株をやっていて、100万円投資します。10万円儲かるとすぐに売ってしまいます。実際にはその株は120万、130万と上がっていくケースが多いのです。
逆に10万円損すると、それを認めたくないので、自分の意思では売れません。結局半値の50万円になって、しぶしぶ売るわけです。

 

ですので、ソーシャルレンディングが社会的に認知されない限り、投資家の人数や投資金額は爆発的に増えることはないと思います。
逆にmaneo以外の運営会社が虚偽の運営をする、ポンジ・スキーム詐欺などを働いていた場合、まったく関係のないmaneoにも影響がでるのではないでしょうか。

 

さように、損失の隠蔽などが懸念される仕組みがある以上、maneoの不安は一掃されることはないと思います。

 

 

 


maneoの実績は

元本毀損なしmaneo

 

 

 

maneoはソーシャルレンディング運営会社のトップを走る企業です。maneoが作ったシステム・プラットホームを導入している企業も9社あります。
maneoはこのシステムを貸与することでも、利益を上げています。

 

 

 

maneoの実績項目

 

  • 日本のソーシャルレンディング運営会社の先駆者。2007年創業、2008年より募集開始
  • 2011年4月より業者への貸付に絞ってから元本毀損(貸し倒れ)なし。
  • 年間利回りは5〜8%
  • 成立ローン675億円越え
  • 登録口座数 44000人越え(2017年4月現在)
  • 市場シェア 61%(2015年)
  • つまり、日本のソーシャルレンディングNO.1会社です。

 

2011年4月からデフォルト(貸し倒れ)なし。つまり利回りが、そのまま受け取れるのです。ただし、予定よりも早く償還されてしまうこともあります。その場合に備えて、次のファンドを探しておきましょう。

 

 

 

maneoに口座を作るメリットと口座開設しなかった場合のデメリットを考えてみましょう。

 

口座開設のメリット

 

口座開設して、入金しておけば、いい案件のファンド募集が始まった時にすぐに応募できます。投資した場合、株式やFXと違い、毎日の相場やニュースに一喜一憂する必要がありません。口座開設は無料、登録料も無料、コストが掛かりません。
日本の法律上、匿名組合に対する出資なので投資先はわかりません。これがソーシャルレンディング最大のネックになっています。しかし逆に考えれば融資先がわかったとしても、投資したあなたは何もできないのです。変に嫌なニュースが流れてハラハラドキドキするよりも気楽なのかもしれません。
maneoは財務状況の情報開示に積極的です。2011年以来元本毀損のないmaneoを信頼するのです。

 

 

口座開設しなかったデメリット

 

口座開設しなければ、損もありませんが、得することはなにもありません。あなたはいくら余裕資金、余剰資金があるのかわかりませんが、口座を作らないのは儲けのチャンスがなくなる、機会損失だと思います。。

 

株やFXをやっているとニュースに敏感になりますし、儲かっているときは明日になること、時間が経つことが楽しみになります。しかしその反面、儲かっていても、損をしていても気が休まる時がありません。
特に今の状況、アメリカ・トランプ大統領がどのような発言をするのか、北朝鮮がまたミサイルを打ち上げないか、など気にしながら過ごすのは精神的によくないです。そのうえ、最終的には損する人のほうが多い世界です。

 

ソーシャルレンディングなら満期まで、お金は降ろせませんが、完全お任せです。確率的にはほぼ100%に近い形で利回りが発生します。


1万円でもいいので、どこかのソーシャルレンディング運営会社で1口座作っておくことをおすすめします。

 

まずは、ソーシャルレンディング運営会社選び、ファンド選びが重要です。
maneoなら、2011年以降、事業者への融資で元本毀損がないので、ほぼ利回りが発生します。それも銀行に預けるよりも超利回りです。

 

恥ずかしながら私の場合、ソーシャルレンディングを知ったのが、2016年10月でした。maneoで3社目の登録になります。資金を分散させてリスク回避させるためです。

 

 

 

 

 


maneo、ソーシャルレンディング、私の投資手法、考えていること

自由の女神

 

 

maneoのソーシャルレンディングとはその仕組みはほとんど方が理解されているでしょうが、今一度おさらいしましょう。言葉で説明するより、↓の動画をご覧なっていただいたほうが早いでしょう。

 

 

 

投資の世界ではぶれないことが必要だと言われています。私、人生、いつもブレまくりでした。ですので、ソーシャルレンディングに関しては以下のことを実践します。これで失敗するわけにはいかないのです。

 

ソーシャルレンディング投資は余裕資金であること

 

貸し倒れリスクは現状では1%以下です。しかし市場の広がりとともに案件の獲得競争が激化して審査が不十分な案件が通る可能性も否定できません。また償還が遅延することもあります。利回りが良いからと言って勝負に出てはいけません。

 

ソーシャルレンディングで1度や2度勝てても最終的には、そのような投資姿勢、運用方針では必ずつぶれます。
個人の余裕資金で、安心資金でやります。

 

ソーシャルレンディングは早く始める

 

ソーシャルレンディングの仕組みを理解したら、早く始めることです。明日やればいいでは、1日分利回りが損します。チャンスはつかみ取る人しか勝てません。まずは口座を作ってソーシャルレンディング運営会社最低資金を入金してください。優良な案件は数時間で募集が終了する可能性があります。まずは口座を開設していつでもスターできる状態にしてください。

 

ソーシャルレンディングを経験する

 

はじめたら、1社、1案件に偏らず、また分配方式も1つではないので、小口に分散するなどして、手法を学んでください。私もそうします。

 

ソーシャルレンディングは分散させる

 

今まで利回りが良いからと言って、同じ案件に資金を集中することは危険です。1案件すべて失ってもいいくらいに(実際にはそうならないと思いますが)リスクヘッジしてください。
運営会社の選択
これが一番大切かと思います。日本のソーシャルレンディング会社は2017年2月末現在、約20社です。市場の成長率からも参入企業もさらに増えてくるでしょう。キャッチコピーに踊らされずに、運営会社を選びましょう。その点、maneoはほぼ問題ない会社だと思います。保証はしません。(笑)

 

選ぶ基準として大切なのは、情報開示です。日本の法律の特殊性からどこに融資しているのかわからないので、運営会社を信じるしかないのです。会社の方針、社長の姿勢、社員の態度、財務状況、損益計算など、できるだけ情報開示を進めている運営会社を選ぶことです。

 

ネットの真贋は不確定要素も多いので、まずは、運営会社のホームページをご参照ください。ニュースであれば、大手新聞社などが配信している記事を私は参考にしています。

 

あえて、小口でリスクを取りに行くことも必要か?

 

今までの話と真逆になりますが、自分の余裕範囲でリスクも取りに行きます。正攻法だけでは、面白くないからです。私、公営ギャンブルも好きです。今は時間がなくて、まったくやっていませんが。

 

俳優・タレントの坂上忍さんのようにその年の稼いだお金を大晦日、競艇に7000万円つぎ込むような真似はできません。しかし、男として憧れます。しびれます。アドレナリンマックスです。時には遊びも必要です。家族に迷惑をかけない範囲で。
私はそう、思います。

 

そのためにも、ソーシャルレンディングで余裕資金を増やしたいです。、私やります

 


maneoの評判まとめ

年齢構成maneo

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maneoに口座登録する方、属性、どのような方がいらっしゃるか、ご存知ですか?

 

意外な業種の方もいらっしゃるようです。その答えはのちほど。

 

maneoに口座開設する方は男性が多いです。女性はやはり安全志向で、よくわからないもの、元本保証でないものには手を出しずらいですね。
男性なら、30代、40代の方が主流です。私のように50代の方もこれからどんどん増えていくでしょう。退職金の運用もソーシャルレンディングでやりたいと思います。

 

 

 

そのためにも、さらにmaneoに評判よくなってもらいたいです。

 

ソーシャルレンディングは世界の潮流

 

すでに世界ではソーシャルレンディングは何兆円の市場です。米国や中国ではそうです。日本では一足飛びにそこまではならないでしょうが、インターネットのスピードは速く、お金の流れもネットでさらに変わってくるでしょう。
日本では、1億円以上、ソーシャルレンディングに投資する方がいるそうです。2000万円から3000万円程度の運用者も増えています。

 

そこまではいかなくても、まずは口座を開設する。余裕資金を投下して、ファンドを選んで試してみる。1万円からできるので、まずは短期で手堅く運用しましょう。あくまで自己判断でやりましょう。
必ず、儲かる話はありません。まずは経験して、勉強することです。

 

 

 

 

ソーシャルレンディングに投資できない理由はなに?

 

元本保証がない。ソーシャルレンディングがよくわからない、銀行利息とあまりにもかけ離れているので、怪しい、嘘くさい。だから投資しないとなります。人間の本能として、危険なものには近づかない性質があります。これは防衛本能としては非常に喜ばしい行動です。しかし、ソーシャルレンディングにおいては果たしてそれでいいのでしょうか。

 

確かに今まで貸し倒れがないからと言って、この先も起こらないとは限りません。ですので、まずは安心度の高いソーシャルレンディング運営会社に任せるのがベターな選択だと思えます。それが私にとってはmaneoです。

 

そもそも、クラウドファンディングは聞いたことがあっても、ソーシャルレンディングは知らない方が多いのです。ソーシャルレンディングを知ったあなたは人より一歩前にいます。

 

投資構成maneo

 

まずは、口座開設して、2万でも5万でも入金しておく。いい案件は数時間で完売になることがあります。とりあえず1案件に1万で十分なので、投資してみましょう。そこからがスタートです。ソーシャルレンディングに投資しないのは機会損失?ではないでしょうか。

 

maneoで稼ぎたい、稼ぐ、稼ぐことができるかも。

 

新興金融・ソーシャルレンディングは勉強すればするほど、利回りの良さ、元本毀損可能性の低さ、確実性のありそうな投資ではないか、とわかってきました。

 

ハッキリ言って、この利回り、以前はまったく信じていませんでした。友人に語っても「詐欺、怪しい、投資話でしょ?」など、問題の言葉が並びました。
でも、ちょっと違うんですね。

 

現状ではかなり、確実性のある投資であることがわかったので、私はソーシャルレンディング最大手のmaneoの口座開設しました。

 

私が口座開設したmaneoはこちら⇒ソーシャルレンディング maneo

 

 

 

 

maneoファンドに投資

 

30代、40代のころ、サラリーマンだった私はお金の悩みだらけでした。

 

会社の給料だけでは妻と男の子2人を養うだけで、精一杯でした。会社の同僚と夜のつき合いも満足にできない小遣いじゃしょうがない。たまには後輩にいいところを見せたいし・・・

 

ゴルフは練習場だけでなく、月1回はラウンドしたい。車もカローラから乗り換えたい。でも、我が家にはそんな余裕資金はない。将来に向けての子どもの教育資金も足りない。大学に行かせられるかどうか心配だ。

 

なにより、お金の話でこれ以上、かみさんの愚痴も聞きたくないーーー

 

あなたは、そんな気持ちにならないですか?私はそうでした。

 

私が今、30代で同じ状況なら、小口資金でソーシャルレンディング会社に複数口座を開設して運用します。
まずは日本のソーシャルレンディングシェアナンバー1、実績675億円の運営会社・maneoから始めました。

 

maneoの仕組み

 

 

 

 

 


maneoの基本会社情報

maneoの仕組み

maneoの掴んでおくべき、基本情報をお伝えします。ソーシャルレンディングの入り口になるのが、投資先の起業なので、会社の構成、株主、直近の財務状況、社長の方針、近い将来目標などは把握しておくことが必要です。

 

会社概要

 

社名 maneoマーケット株式会社

 

設立日 2007年8月30日
役員 代表取締役 瀧本 憲治
取締役 田中 直樹
取締役 深津 嘉彦
取締役 安達 義夫

 

資本金 308,518,500円
従業員数 12名(含、役員)

 

金融商品取引業者 関東財務局長 (金商) 第2011 号
加入協会 一般社団法人第二種金融商品取引業協会
株主
瀧本憲治
GMOクリックホールディングス株式会社
株式会社VOYAGE VENTURES
MICイノベーション4号投資事業有限責任組合
SMBCベンチャーキャピタル2号投資事業有限責任組合
IMJ Investment Partners Japan Fund 1号投資事業有限責任組合
アイビス新成長投資事業組合第4号
池田泉州キャピタルニュービジネスファンド4号投資事業有限責任組合

 

 

★瀧本社長
maneoは2011年に瀧本社長が買収した会社です。現在まで大きく成長させたのは瀧本憲治氏です。瀧本社長が就任前は個人への貸付も行っており、知恵袋に書かれている雑音は前任者時代のものと思われます。
現在は、事業向けローンの貸付のみに絞って、ある程度順調に経営が推移しています。情報開示にも積極的です。これはIPOを睨んだものではないかと言われています。業界の伸びもすさまじいものがあり、日本における数少ない成長産業の旗振り役として期待されるところです。
しかし、いつかは業界のイメージが「悪くなることも予想されるので、逆風になった時、どのような手腕を発揮できるのかが、経営者の力量を試されると言えるのではないだろうか。

 

 

 

★maneoマーケットとmaneoの違い

 

maneoマーケット株式会社・・・ソーシャルレンディングサービスサイトの運営、募集の取扱い(取得勧誘)、投資家の管理を担当。
maneo株式会社・・・主として借り手側ユーザーの管理を担当。

 

★maneoのしくみ

  1. 借り手からの融資申込  借入れ希望企業からmaneoに融資依頼が入ります。maneoが取り扱うのは、事業性資金のみです。
  2.  

  3. 審査 融資の可否を判断。貸金業者であるmaneoが、借入れ申込者からの提出資料(決算書・事業計画書・資金繰り表等)、指定信用情報機構へのデータ照会結果等に基づき、します。
  4.  

  5. 投資の募集を開始  ローンファンド募集開始 審査を経て承認された借入申込に対して、maneoサイト上でファンドを組成して投資の募集を開始します。
  6. ※借り手に対し、貸付を行うのはmaneo株式会社です。
    投資家は、匿名組合契約に基づきmaneo株式会社に対する出資者となります。

     

  7. ローンファンドに投資する 投資口座を開設したら、まずデポジット(投資資金の預け入れ)を行います。
  8. ローンファンドの詳細から、利率や期間・資金使途などの情報を基に、投資申込をおこないます。
    ※Q&A機能より、各案件に対する質問ができます。

     

  9. ローンファンド成立 ローンファンドの募集が満額になった場合、もしくは募集期間が終了した時点で成立する条件を満たした場合、該当のローンファンドは成立となります。
  10. ※不成立で募集終了となったローンファンドに投資された資金は、お客様の投資口座に返金されます。

     

  11. >貸付実行 該当ローンファンドに投資申込をした投資家全員の投資額を、貸付実行日にしたがって貸付実行を行います。
  12. ※当該ローンファンドより貸し出される最初の融資先の貸付実行日が適用されます。

     

  13. 借り手からの返済 借り手は、maneo株式会社との金銭消費貸借契約に従い、融資金の元本と利息を借入条件に従って返済します。
  14.  

  15. 投資家への分配 maneoは、借り手からの返済金を、毎月、投資家に分配します。

★maneoのローン返済実績

maneoの貸付実績

 

★maneoグループ

  • LC Lending 上場企業ロジコム関連不動産の投資ファンド。
  • ガイアファンディング 米国で実績のある不動産開発業者の投資ファンド。
  • クラウドリース 店舗ビジネス(アミューズメント事業)関連の融資ファンド。
  • スマートレンド 香港の消費者金融関連の投資ファンド。
  • アメリカンファンディング 米国不動産投資案件のファンド。
  • グリーンインフラレンディング 再生可能エネルギーに特化した投資ファンド。
  • さくらソーシャルレンディング 地方創成に特化した投資ファンド。
  • Cache Flow Finance 不動産や事業のサポート

 

★日本の代表的なソーシャルレンディング会社

  • maneo(マネオ)
  • SBIソーシャルレンディング
  • クラウドバンク
  • クラウドクレジット
  • オーナーズブック
  • ラッキーバンク
  • スマートエクイティ
  • LCレンディング
  • ガイアファンディング
  • トラストレンディング
  • クラウドリース
  • スマートレンド
  • みんなのクレジット
  • TATERU FUNDING(タテルファンディング)
  • アメリカンファンディング
  • キャッシュフローファイナンス
  • グリーンインフラレンディング
  • さくらソーシャルレンディング
  • タテルファンディング
  • ジェイ・レンディング

maneoサイトの運営者情報

☆5

 

 

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◎は@に代えてください

 

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